ドイツの湯たんぽfashy(ファシー)の特徴
ドイツの湯たんぽfashy(ファシー)の特徴は以下の通りです。
1.構造がしっかり
湯たんぽ本体と湯たんぽの首の部分は一体成型されており、またキャップは機密性が高い特殊キャップ(国際特許を取得)で、安全性に定評があります。
大きなラッパ型の口の部分はお湯を入れるときにも入れやすい湯たんぽで、また普通の湯たんぽが60℃程度の温度にしか耐えられないのに対し、このfashy(ファシー)は独自弾性プラスチック素材により、100℃のお湯にまで耐える湯たんぽで、(沸騰したお湯は入れないほうが無難ですが)病院での蒸気殺菌にも耐える丈夫さを誇ります。
2.種類が豊富でオシャレ
日本製にないオシャレな湯たんぽがラインアップされています。ドイツというと車などの機能性重視の骨太のデザインが思い浮かばれますが、この湯たんぽはとてもデザイン的にはドイツ製とは思えません。そのぐらいポップなデザインです。
湯たんぽをタートルネックのセーターに模したものや、子供向けのぬいぐるみ型の湯たんぽ、フリース素材のカバーをかける湯たんぽなど、まずこのデザイン性に私は参ってしまいました。